![]() | ![]() ガーデン建材メーカーのタカショー。今回は門扉、フェンス、ゲート、ワイドカーポートと、エクステリア建材が充実。7月末の単独展も控えていますが、出し惜しみのない充実振りでした。単独展のレポートで改めて詳しくご紹介したいと思います。 |
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![]() さて、そのすぐお隣は住生活企業のLIXIL。巨大ブースが続きますよ。 | ![]() |
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![]() | ![]() 関西のブロックメーカー マツオコーポーレーションでは、化粧ブロックのリブブロックや透水性インターロッキングブロックをメインに展示。 |
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![]() 輸入石材の脇田石材のブースは、今回地元ともあって、他地区の展示会より充実してました。ポルトガルやイギリスのピンコロ石、オーストリアのコバ石など。 | ![]() |
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![]() | ![]() 大阪に本社を置くヨドコウこと淀川製鋼所は、やはりこれまで以上に充実した展示内容でした。 |
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![]() 人工竹垣のパイオニア グローベンでは、いつものアマガエル君がお出迎え。個人住宅でも簡単に池を設置できるシステム ポンドテックと、人工竹垣の原点に返り、製法を改めて見直し、コストダウンに成功した「シンプルユニットシリーズ」。どちらも注目を浴びていました。 | ![]() |
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![]() | ![]() 建材メーカーブースを全て見終わると、折良く健康器具メーカーのヤマトのコーナーが。夢中になって見ていると忘れてしまいますが、展示も充実してますからね。ここで疲れを癒して帰りたいとこです。 |
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![]() | 最後になりましたが、プレゼンテーションゾーンのご紹介。私が通りかかったときは、ちょうど三協アルミのプレゼンテーションタイムでした。静岡の三協アルミ展示会で拝見した、のび太とジャイアンの新旧ひとと木施工対決。大阪でも来場者の皆さんを楽しませてくれたみたいです。 私は初日のみの参加だったため、残念ながら見られなかったのですが、翌日「第1回ものづくりの現場・デザイナー部門」なる企画があり、選りすぐりのエクステリア・ガーデンデザイナーによる競演が見られたとのこと。う〜む、来年こそは是非拝見したいですね。 |