オーセブンCAD 07ギャラリー プラン 126 |
ホワイト基調のオープン外構プラン ホワイトの板塀でガーデンを固めた、クローズドなガーデン。対照的にエクステリア部分はオープンスタイルです。山の手の住宅団地で、治安もよく門、車庫周りはオープンにしておきたいけど、個人でくつろぐ庭空間は欲しいというライフスタイルに。ライトアップの演出で、少しはご近所さんにも自慢したいですかね。 |
デッキ上のプライベートガーデン 壁際にはテーブルとピザ釜。家族だけでの小パーティは難なくこなせるスペース。普段はパーゴラの下でお茶を楽しみながら読書など。 夕暮れには、近所の林からヒグラシの声が聞こえてきますよ。夕食の支度もしなければなりませんが、もう少しここにいたいですね。 |
オープンエクステリアスペース ホワイトはボリュームある色。そればかりになってしまうと、圧迫感を感じてしまいます。緑を上手く取り入れて、目に優しく、心にも優しく。 |
オーセブンCAD 07ギャラリー プラン 125 |
落ち着いた雰囲気のクローズドエクステリア 奇をてらわない、落ち着いた雰囲気の洋風エクステリアスタイル。住まう人のことを第一義に考えた、オーソドックスなスタイルです。 駐車場は常時二台の、来客用二台分。お子さんが大きくなったときのことも想定しています。それまでは車庫の奥の駐輪場に通学用の自転車を収納。 広めの花壇は奥様の趣味のためのスペース。よく見知ったご近所さんが前を通っていく度に愛でてくれます。 |
オーセブンCAD 07ギャラリー プラン 124 |
和モダンスタイルのオープンエクステリア 和モダンスタイルの都市型狭小住宅プラン。エントランスと庭を遮る袖壁、四つ目垣の向こうはプライベート空間。颯爽としたクロチクのスクリーンが清涼感を感じさせ、御簾垣に囲まれた庭空間と下界をスムーズにつなげています。 車庫周りは常時二台駐車を前提としたL型配置。アプローチの石張りがコンクリート舗装を分断することで、平坦な印象をぬぐい去ります。草目地のラインも、クラック防止機能と共に、意匠性を高めていますね。 |
動と生と、侘と寂と VR動画では、訪問客が見渡したときの感覚を味わえます。道路に面したスクリーン壁の、段々に降りてくる形状は、無機的なブロック塀から竹垣、そして植栽と生きた空間へつなげ、再び現れた白くまばゆい門袖に紅くひときわ目立つポストが生命そのものを暗示するかのよう。 一方、庭園空間は、永遠の象徴である石とタイル、常緑樹で構成され、ただ一つ水鉢の水面が風になびきたゆたう様が、時の流れを表現しています。 |
オーセブンCAD 07ギャラリー プラン 123 |
天然石を活かしたナチュラルモダンな南国風プラン シンプルな建物に対して、さらにシンプルでシンボリックな門柱。そして天然石を素材として多用したエクステリアと南国系の高木を要所要所に配置した大胆なプランは、ちょっとしたリゾートホテルのイメージ。 レイアウトとしては、沢山のお客さんを招いてガーデンパーティの開けるガーデンと、アプローチ、カースペースがシームレスに繋がり、かつ中央に植栽スペースを設けてフォーカルポイントとして活用することで、全体の印象に広さと奥行きを与えています。VR動画からも良くご覧になってみて下さい。 |
気のあった仲間と楽しむためのガーデンプラン 建物からは、リビングを降り、デッキを進んでいくと、ホームパーティ用のシンクとピザ釜にたどり着きます。屋内で下ごしらえしてここで調理。デッキの上でくつろいでいた友人達も、出来上がったピザの匂いにつられて集まってきています。そんなシーンもつい思い浮かんでしまいますね。 アップライトで彩られた夜景も見事です。お楽しみはまだまだ続きますよ。 |
オーセブンCAD 07ギャラリー プラン 122 |
モノトーンに映える緑がスタイリッシュなエクステリアプラン モダンスタイルの建物に、モノトーンのブロックを多用したスタイリッシュなエクステリアプラン。でも何か物足りません。そこで、花壇スペースと緑化舗装をしっかり取り入れてみました。 表通りに近い玄関前の門周りスペースは高めの壁でプライバシーを守るようにしています。合わせて立ちのあるシンボルツリーも植栽。ブロック塀は耐震性を考慮した型枠ブロックを使用。また構造的にもL字に組み合わされていて、丈夫な作りになっています。 |
南側のオープンスペース 一方南のリビング側は、表通りの喧噪を離れ、明るい陽を取り入れて借景も楽しめるシチュエーション。スペースの都合上、半分は駐車場にとられますが、緑化舗装のおかげで車の無いときは芝生のお庭感覚でいられます。 |
オーセブンCAD 07ギャラリー プラン 121 |
プロヴァンス風スタイルのオープンエクステリア オシャレな南欧風住宅。エクステリアもスタイルを統一したいですね。レンガ、塗り壁、天然石に洗い出しと、ナチュラル感ある素材を多用。アールを取り入れたカースペースのデザインは、来訪者を優しく出迎えます。 VR動画で、流れるようなカースペースのラインをご確認ください。 |
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