【01社長】04/26有藤部長
9シリーズ千葉ラボ編集

◆5月:〇〇
◆今月の特集:千葉ラボ・サステナビリティ
千葉ラボの土木工事
里山に移り住んで7年。千葉ラボ亭主が、日常生活と関わりの深い庭の排水や給水、裏山周辺の土留や舗装など、一人親方で挑んだ土木工事の数々。亭主の唯一の作業パートナー「軽トラ重機」とともにご紹介します。
1)裏山の側にある菜園Bの土留工事
2)裏山の階段工事
3)裏山の石積み工事
4)裏山の植樹
5)雨水排水工事
6)庭の散水工事
1)裏山の側にある菜園Bの土留工事
焼却炉
大谷石づくりの土留の左側(駐車場より)に、大谷石とレンガブロック仕様による焼却炉を作りました。廃材利用です。亭主コメントあり。
里山に移り住んで7年。千葉ラボ亭主が、日常生活と関わりの深い庭の排水や給水、裏山周辺の土留や舗装など、一人親方で挑んだ土木工事の数々。亭主の唯一の作業パートナー「軽トラ重機」とともにご紹介します。
1)裏山の側にある菜園Bの土留工事
2)裏山の階段工事
3)裏山の石積み工事
4)裏山の植樹
5)雨水排水工事
6)庭の散水工事
1)裏山の側にある菜園Bの土留工事
土留ブロックの大谷石は、2014年5月頃、作業所の側の「離れ」を解体したときの廃材です。敷地に半分埋もれている 大谷石を掘り起こし、土留箇所に 移動させるところから、この工事ははじまりました。 | ![]() |
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大谷石づくりの土留の左側(駐車場より)に、大谷石とレンガブロック仕様による焼却炉を作りました。廃材利用です。亭主コメントあり。
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【01社長】12/21有藤部長
3千葉ラボ編集シリーズ5用

![]() 和室廊下側:下り壁解体 撮影20160526 | ![]() 長押や鴨居:撤去 撮影20160526 | ![]() 残土処分・清掃・補修開始 撮影20160526 |
![]() 和室内側:下り壁解体 撮影20160804 | ![]() 下り壁一式:撤去 撮影20160804 | ![]() 清掃・補修開始 撮影20160804 |
【01社長】12/20有藤部長
2千葉ラボ編集画像シリーズ5用
![]() 梁補強関連20160528 | ![]() 梁補強関連20160528 |
![]() 梁補強関連20160529 | ![]() 梁補強関連20160529 |
![]() 梁補強関連20160529 | ![]() 梁補強関連20160529 梁の背中が黒い(表側:木色) |
![]() 梁補強関連20160529 | ![]() 梁補強関連20160529 |
![]() 梁補強関連20160529 廊下側CLT重ね貼り | ![]() 梁補強関連20160529 室内側から見た廊下側CLT重ね貼り |
![]() 梁補強関連20160529 室内から見た廊下側CLT重ね貼り完了 | ![]() 梁補強関連20160529 室内側CLT重ね貼り |
![]() 梁補強関連20160530 室内から見た廊下側CLT重ね貼り | ![]() 梁補強関連20160530 廊下側から見た廊下側CLT重ね貼り |
![]() 梁補強関連20160530 | ![]() 梁補強関連20160530 |
![]() 梁補強関連20160530 | ![]() 梁補強関連20160530 |
![]() 梁補強関連20160530 | ![]() 梁補強関連20160530 |
![]() 梁補強関連20160530 | ![]() |
![]() | ![]() 梁補強関連20160530 |
![]() 梁補強関連20160530 | ![]() 梁補強関連20160530 |
![]() 梁補強関連20160605 | ![]() 梁補強関連20160608 |
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![]() 梁補強関連20160606 | ![]() |
【01社長】11/28有藤部長
千葉ラボ編集画像シリーズ5用
【01社長】11/26有藤部長
没)千葉ラボ:古民家再生New garden life(5)
2013年11月。千葉県香取の里山で始まった、新しい住まいかた提案の実験場【千葉ラボ:古民家再生 "New garden life" 】。その密着取材レポートです。【ものづくり】【庭づくり】【野菜づくり】の、なにこれ!をつぶやきます。
◆今月の特集:【母屋:リビングルームのリフォーム その1】
◆今月の特集:【母屋:リビングルームのリフォーム その1】
【01社長】09/29有藤部長
没)千葉ラボ:古民家再生New garden life(3)
2013年11月。千葉県香取の里山で始まった、新しい住まいかた提案の実験場【千葉ラボ:古民家(再生) "New garden life" 】。その密着取材レポートです。千葉ラボ亭主の孤軍奮闘ぶりや【ものづくり】【庭づくり】【野菜づくり】の、なにこれ!をつぶやきます。
【01社長】05/08元気屋上亭主
大宮「大盆栽まつり」のお便り
ゴールデンウイーク 埼玉県大宮市盆栽町で恒例の「大盆栽まつり」が開催されました。お天気も良い日和で沢山の人が出ていました。恒例になった大盆栽祭りに出かける人が多くなりました。数年前より若い人やカップルも目につきました。盆栽の人気が年々高まっていることを肌で感じました。
ちょっと歩きにくい程の人でした。盆栽といえばお爺さんの趣味というのはちょっと時代遅れになってきています。最近の大盆栽祭りに花々の鉢も多くなっています。
花々やリーフ、小物などの販売も多くなって来ました。最近ブームになっているミニ盆栽も多く出品されていました。お客様の要望に合わせて出品の傾向も変わってきたのでしょう。
盆栽村には市営の盆栽美術館(総工費11億円)があります。高価な盆栽が展示されています。平成22年3月に開館しました。入館料300円と安く展示品も立派で期待された美術館でした。開館当初高価な盆栽(3点で5700万)を屋根の緑青によって枯らしてしまったという事故もありました。開館以来、赤字が続き、近くある市長選では廃館を訴えている候補もいるようです。黒字化し存続して欲しいと思います。現在写真撮影禁止です。ネット時代に宣伝してもらえるチャンスを自ら潰している運営方法も問題です。写真を撮っていると人とぶつかったりするので禁止しているとか この情報化時代になんともったいない話です。
盆栽の愛好家が集う展示コーナーがあります。この中に小学校の展示がありました。小学校の先生にお話を伺うことが出来ました。盆栽町の小学校で土曜チャレンジスクールで盆栽を育てているそうです。盆栽村のプロから学んでいるそうです。
盆栽といえば百年、二百年と時が一つの価値です。子供たちがこの盆栽と一緒に育っていくのはほんとに楽しい思い出作りでは無いでしょうか。卒業生の秀作も展示があり卒業生のバンド演奏も展示を盛り上げて居ました。楽しい一日でした。
盆栽関連 バックナンバー
盆栽のお便り【大宮盆栽美術館】
盆栽祭りのお便り【さいたま市 盆栽町】
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花々やリーフ、小物などの販売も多くなって来ました。最近ブームになっているミニ盆栽も多く出品されていました。お客様の要望に合わせて出品の傾向も変わってきたのでしょう。
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![]() | 大宮盆栽村は海外の盆栽愛好家のメッカになっています。1923年の関東大震災で被災した東京小石川周辺の盆栽業者が移住して作られた。さすが街の中に立派な街路樹などもあり都市景観100選にも選ばれ高級住宅街となって居ます。緑豊かで閑静な住宅地となり地価もアップして固定資産税も大変のようです。 |
![]() | 盆栽村にはNHKの趣味の園芸で講師をしていた 「彩花盆栽」の山田香織氏の精華園があり多くの人が訪れてい居ました。山田氏は伝統的な盆栽に対して 花や草木をあしらって繊細で彩りのあるニュースタイルを創りだし活躍しています。この彩花盆栽に興味を持つ人も多くなり、伝統的な盆栽にも人気がでてきているのでは無いでしょうか。 |
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盆栽といえば百年、二百年と時が一つの価値です。子供たちがこの盆栽と一緒に育っていくのはほんとに楽しい思い出作りでは無いでしょうか。卒業生の秀作も展示があり卒業生のバンド演奏も展示を盛り上げて居ました。楽しい一日でした。
![]() オーセブン設計室便り大宮大盆栽まつり | ||||
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盆栽関連 バックナンバー
盆栽のお便り【大宮盆栽美術館】
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【01社長】10/25元気屋上亭主
タブレットは新聞雑誌を変える テスト

【01社長】09/20元気屋上亭主
業務IT化で健全経営
オーセブンは皆様のご支援あってここまでやってくることができました。改めて感謝申し上げます。
さて、重税時代が始まります。右下がり経済下でIT化は会社経営をタフにしてくれるのではと思います。そこで厳しい時代にいかに対応策を立てるかの参考になればとオーセブンの社内業務のIT化の変遷などご紹介してみたいとおもいます。
会社設立時 タイムレコーダーが高いのでノートブックをタイムレコーダーにしました。遅刻、残業などの計算が楽になりました。パソコンはいいもんだと思ったものです。
仕事も順調になり事務所は図面の山です。探しだすのが一苦労。そこでLAN上のサーバーに保存し、検索一発で表示、LANの素晴らしさに感動したものです。
社内LANとイントラネットが一般的になってクラウドの活用でIT化は新しい一歩を踏み出しました。社内データーベースは全員が入力することが 一番大切な条件になります。改善運動でいう躾が大事ということです。一人でも参加しない人がいればデーターに穴があいてしまいます。そのため全員参加ができるようシステムはできるだけ簡単にすることが求められます。
会議も変わりました。ノンペーパーです。先ずエクセルを使うことにし発表内容を表示して説明を聴くようにしました。会議の時間は半減、議事録もコピペで簡単になりました。
使うソフトは統一しても 表現方法は各自勝手にしました。その方が簡単で早いからです。やっているうちにうまい表現ができてくると 負けずにもっといいものと切磋琢磨が始まり改善が継続するようになるからです。
本社以外にいる社員との会議は いわゆるTV会議を導入して会議費の削減をしてきました。移動費とホテル代がキャンセルできるので大変たすかりました。
色々なデーターがクラウドに登録され 誰でも何時でもどこからでも見たり書いたりすることで仕事の能率が高まって来ました。言った言わないは書き込んでいるかどうかで決着がつきます。書き込みがあれば関係者にはメールで連絡して見逃しをなくすようにしております。データーは積み重なっていくので 過去の処理がすべて残っているので問題の解決もしやすくなりました。
経験上クラウド活用の考え方は下記のようにしております。
・社員全員で作り ・報連相はクラウドに書き込む
・書式は自由(見て分かればいい) 画像 図面 メールの種別を問わない
・今日からデーターを蓄積 何時からでもスタートできると考える
・データーベースは作るというより積み上がるものと考える
・検索でひとまとまりの形で見れるようにする
会社の仕事は様々です。すべてIT化するには融通無碍なデーターベースを作ることが 一番だと学びました。昔は作業を標準化して帳票を整備してデーターベース化しましたがそれでは時代の変化に対応できなくなり、結果的に便利さを失うことになり使われなくなり勝ちでした。(それが弊社で提供させていただいている「e-Board」の根幹にあるものです。)
会社内のデーターは 電話、ファックス、メール、写真、図面、書類など様々です。一つの形にして保存するのは大変です。これを形式にかかわらず一つのサーバーに投げ込めるようにすれば データー保存は簡単になります。
(どんなデーターでも取り込めるようにしたのが 弊社で提供している「にわなびM」でした。さらににわなびMでどの端末でも見れるファイル形式(HTML)にできるようにしました。)
HTMLのデーターなら何時でも何処でも誰でも見ることができるようになりました。 社内のコミュニケーションは完全です。机上のパソコンはもちろん スマートフォン、タブレットなどで 閲覧 書き込みができて 仕事のスピードアップが図れました。
クラウド時代 業務改善は簡単になりました。かって生産性運動では7つ道具で業務の分析から始めましたがクラウドの出現で 各社個性を生かした独自の仕事の仕方ができるようになったといえます。昔は無理・無駄・むらを無くすために型にはまった仕事の仕方をすることで実現してきましたが お客様の対応など型通りにはなりません。社員の個性を生かしのびのびと仕事を進めても、社内の連携がとれれば問題が起こりにくいと考えております。
クラウドの活用は 会社があたかも一人の人間として活動(いわば全社員が社長となって仕事をしているかのような無理・無駄・むらのない仕事)ができ 活力ある着実な仕事ができるといえます。現在進行中の他の社員の行動をお互いに知っていれば 社内の揉め事も少なくなり問題の根を深くすることも防ぐことができるのではと思います。
これからの厳しい時代に立ち向かうことができるのではないでしょうか。
( 雑文にて失礼したしました。宣伝臭あるコラムで申し訳ありません。弊社の 「e-Board」 「にわなびM」 については弊社営業マンのおたずねくだされば ご説明に上がらせます。)
さて、重税時代が始まります。右下がり経済下でIT化は会社経営をタフにしてくれるのではと思います。そこで厳しい時代にいかに対応策を立てるかの参考になればとオーセブンの社内業務のIT化の変遷などご紹介してみたいとおもいます。
会社設立時 タイムレコーダーが高いのでノートブックをタイムレコーダーにしました。遅刻、残業などの計算が楽になりました。パソコンはいいもんだと思ったものです。
仕事も順調になり事務所は図面の山です。探しだすのが一苦労。そこでLAN上のサーバーに保存し、検索一発で表示、LANの素晴らしさに感動したものです。
社内LANとイントラネットが一般的になってクラウドの活用でIT化は新しい一歩を踏み出しました。社内データーベースは全員が入力することが 一番大切な条件になります。改善運動でいう躾が大事ということです。一人でも参加しない人がいればデーターに穴があいてしまいます。そのため全員参加ができるようシステムはできるだけ簡単にすることが求められます。
会議も変わりました。ノンペーパーです。先ずエクセルを使うことにし発表内容を表示して説明を聴くようにしました。会議の時間は半減、議事録もコピペで簡単になりました。
使うソフトは統一しても 表現方法は各自勝手にしました。その方が簡単で早いからです。やっているうちにうまい表現ができてくると 負けずにもっといいものと切磋琢磨が始まり改善が継続するようになるからです。
本社以外にいる社員との会議は いわゆるTV会議を導入して会議費の削減をしてきました。移動費とホテル代がキャンセルできるので大変たすかりました。
色々なデーターがクラウドに登録され 誰でも何時でもどこからでも見たり書いたりすることで仕事の能率が高まって来ました。言った言わないは書き込んでいるかどうかで決着がつきます。書き込みがあれば関係者にはメールで連絡して見逃しをなくすようにしております。データーは積み重なっていくので 過去の処理がすべて残っているので問題の解決もしやすくなりました。
経験上クラウド活用の考え方は下記のようにしております。
・社員全員で作り ・報連相はクラウドに書き込む
・書式は自由(見て分かればいい) 画像 図面 メールの種別を問わない
・今日からデーターを蓄積 何時からでもスタートできると考える
・データーベースは作るというより積み上がるものと考える
・検索でひとまとまりの形で見れるようにする
会社の仕事は様々です。すべてIT化するには融通無碍なデーターベースを作ることが 一番だと学びました。昔は作業を標準化して帳票を整備してデーターベース化しましたがそれでは時代の変化に対応できなくなり、結果的に便利さを失うことになり使われなくなり勝ちでした。(それが弊社で提供させていただいている「e-Board」の根幹にあるものです。)
会社内のデーターは 電話、ファックス、メール、写真、図面、書類など様々です。一つの形にして保存するのは大変です。これを形式にかかわらず一つのサーバーに投げ込めるようにすれば データー保存は簡単になります。
(どんなデーターでも取り込めるようにしたのが 弊社で提供している「にわなびM」でした。さらににわなびMでどの端末でも見れるファイル形式(HTML)にできるようにしました。)
HTMLのデーターなら何時でも何処でも誰でも見ることができるようになりました。 社内のコミュニケーションは完全です。机上のパソコンはもちろん スマートフォン、タブレットなどで 閲覧 書き込みができて 仕事のスピードアップが図れました。
クラウド時代 業務改善は簡単になりました。かって生産性運動では7つ道具で業務の分析から始めましたがクラウドの出現で 各社個性を生かした独自の仕事の仕方ができるようになったといえます。昔は無理・無駄・むらを無くすために型にはまった仕事の仕方をすることで実現してきましたが お客様の対応など型通りにはなりません。社員の個性を生かしのびのびと仕事を進めても、社内の連携がとれれば問題が起こりにくいと考えております。
クラウドの活用は 会社があたかも一人の人間として活動(いわば全社員が社長となって仕事をしているかのような無理・無駄・むらのない仕事)ができ 活力ある着実な仕事ができるといえます。現在進行中の他の社員の行動をお互いに知っていれば 社内の揉め事も少なくなり問題の根を深くすることも防ぐことができるのではと思います。
これからの厳しい時代に立ち向かうことができるのではないでしょうか。
( 雑文にて失礼したしました。宣伝臭あるコラムで申し訳ありません。弊社の 「e-Board」 「にわなびM」 については弊社営業マンのおたずねくだされば ご説明に上がらせます。)
【01社長】09/03元気屋上亭主
災害と通信インフラについて

「災害時の自治体情報発信および情報通信インフラに関するアンケート調査」という興味深い内容の物を見つけましたので一部紹介したいと思います。
【01社長】04/10元気屋上亭主
大震災が教えてくれたこと
「東日本大震災から1年」未曾有の大震災から1年を迎えましたが、あなたの生活に与えた「最も大きな変化」を教えてください。というアンケートが ロイター.co.jpの特集 にありました。興味深かったのは3番目の答えでした。

IT化の技術革新は一瞬にして世界を変えるほどの力が有ると云えます。
日本経済はちじんでいます。生き残りをかけた努力がもとめられています。その生き残りの最大の方策はIT化だといえるのではないでしょうか
【01社長】11/29元気屋上亭主
IT化で生き残りです

【01社長】08/09元気屋上亭主
ネットには浄化作用がある
【01社長】06/30元気屋上亭主
MMO7 メデアメッセ オーセブン
オーセブン設立目的の一つがメディアメッセ(情報広場)でした。創業16年でやっと一つの提案ができました。今までにない世界初の提案(だと思います)です。
情報広場はネット上のポータルサイトの一つといえます。今迄のサイトは情報を並べて、見てもらい 選択するというものでした。オーセブンの情報広場はお客様と情報を共有しながらサイトの中にあるアプリを操作して一緒に夢を創ることが出来るサイトといえます。
情報広場はネット上のポータルサイトの一つといえます。今迄のサイトは情報を並べて、見てもらい 選択するというものでした。オーセブンの情報広場はお客様と情報を共有しながらサイトの中にあるアプリを操作して一緒に夢を創ることが出来るサイトといえます。
【01社長】06/23元気屋上亭主
クラウドアプリ「Cloud-eEor refome」
【01社長】05/25元気屋上亭主
デジタルビジネスの本質
【01社長】04/20元気屋上亭主
























































































































